片想い礼賛
 <からだを許さない恋愛は、あるいはカタオモイは、愛されるにふさわしい人間になる努力をするんだよね。だから成長するし、美しくなる>という≪片想い礼賛≫をテーマに編集。投稿歓迎。
隣はいつも愛で満たされている
隣 ..花音
2005/03/21(月) 23:00 No.8943

傍にいるのが当たり前で…

当たり前すぎてわかんなかった 

あなたのことがこんなに

大切だったなんて…


誰かが言ってた

「人は、大切な人や物を失ってはじめて

それの大切さに気付く」と 


なんでもっと早く気が付かなかったんだろう 

なんでもっと優しくできなかったんだろう 

あなたはあんなに優しかったのに…


傍にいるのが当たり前で…

当たり前すぎてわかんなかった

あなたのことがこんなに大切だったなんて…


私の愛した大切な人はもういない

私の隣は空いたまま…

もう埋まることはないでしょう


Re:隣;隣はいつも満たされている ..仁
2005/03/22(火) 21:00 No.8954

心がうつくしいのは
心にはいつも未来があるから
心が輝いているのは
心にはいつも愛があるから
愛はいのちの営みだから
いのちある限り
愛が終わることはないのです

 <愛の泉は誰の中にもある。それを見つけ出し、最初にその水を飲むのは自分自身だ>
と鈴音さんが言いました。愛は外に求めるものではなく、愛は人に分かち与えるものだと、鈴音さんから学びました。花音さんが気づいたことはとても大切なことだと思います。気づいた花音さんは愛を分かつ人になったのです。花音さんが愛した大切な人に愛を分かち与え続けてください。花音さんが愛を分かち与え続けれ限り、花音さんの隣は空いたまま、ではありません。いつも隣に花音さんの愛した人はいるのです。それが花音さんの気づきではないでしょうか・・・。
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