片想い礼賛
 <からだを許さない恋愛は、あるいはカタオモイは、愛されるにふさわしい人間になる努力をするんだよね。だから成長するし、美しくなる>という≪片想い礼賛≫をテーマに編集。投稿歓迎。
愛されたいだけ・・・ by レイラ
 “親子の対話が歯止めに”の記事を読んで思ったことがある。
 親とあんまり話しない人は淋しい思いをしていると思う。愛されたいと思っている。誰かに必要とされたいと思っている。これが、今の自分。
 私のお母さんは仕事で忙しいので、全然かまってくれません。話すときは、怒られるときくらい。全然話さないから、ケンカばっか・・・。お兄ちゃんには優しい。お母さんはあたしよりお兄ちゃんのことが好きなのは昔っから。親戚から見てもわかるくらい・・・。今の私は自分でも頑張っていると思う。あたしは人から頼られることが大好き!!相談されると、かなり嬉しい。頼られることで、人から必要とされていると感じ、嬉しくなる。私は、よく、仲のいい友達に「人一倍淋しがり屋だよねー」って言われる。自分でもかなり思う。
 だから、気持ちがわかる。性行動をしてしまうのは、必要とされたいからだと思う。どうしてもそう思ってしまう・・・。
 私は、今、愛されたくて仕方ないです・・・。誰からも愛される人になりたいです。人を愛したら、その人から愛されると思う。だから私は愛されたいし、愛したいと思う。

☆☆☆
 <よく、仲のいい友達に「人一倍淋しがり屋だよねー」って言われる>・・・レイラさん、淋しいから「性行動をしてしまう」というのは、やっぱ、危険だよね。相手をきちんと見抜ける力をつけていないと、裏切られるて、泣くのは女の方だよ。
 そうならないように、淋しくても、一人で自立する力をつけていこうね。
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