片想い礼賛
 <からだを許さない恋愛は、あるいはカタオモイは、愛されるにふさわしい人間になる努力をするんだよね。だから成長するし、美しくなる>という≪片想い礼賛≫をテーマに編集。投稿歓迎。
投稿 ; 秋予 嫌われてしまうのが恐くて、本当の自分を100%だすことができないでいる
 私は『これからもずーっと片想い』を読んで、この人はすごい人だなぁと思った。
 もし私がこの人と同じ立場になったら、きっと耐えられないと思う。この人みたいに、自分がただ好きだからそれでいいなんて思えない。私はきっと欲が出てしまうから、どうしてもその人の傍にいたいって思ってしまう。遠くから見ているだけなんてつらすぎる・・・。
 でも、私には今つき合っている人がいるけど、とても、片想いをしている気分なんだ。相手の私への愛(スキ)をあまり感じることができなくて、いつも不安な気持ちでいっぱいなの。傍にいるのになぜか遠くに感じてしまう。嫌われてしまうのが恐くて、本当の自分を100%だすことができないでいる。そんな自分が嫌いだけど、それだけスキなんだと思う。でも、あまり重いと思われたくないから、そおゆう気持ちも少し抑えて接してしまう。とてもツライ。でも一緒にいれることがとてもうれしいし、幸せなんだぁ。とってもむじゅんしてるけど。つき合ってて、両想いなはずなんだけど、こんなに片想いしているみたいでツライのに、これからもずーっと片想いで、遠くから見るだけあんて、私は耐えられないと思う。
 でもこんな風に考えることができる人が何かうらやましく思う。とても輝いているし。今の私は輝いてはいるけど、何か違う気がする。もっと自分を出せるようにして、もっともっと幸せになっていきたいと思う。
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